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放射線影響の「個人リスク論」
   「個人リスク論」は、放射線を受けた“個人”の体の中で生物学的に何が起こっているのかを追求したものです。
 私たちはこれまで、いろいろな研究者や専門家の、危険だ、いや安全だ、という言葉を聞いてきましたが、何か抽象的な漠然としたものを感じていました。それは、いつも一般論で、私たち自身のことを言ってくれているのかどうか確信が持てなかったからかもしれません。この「個人リスク論」ではじめて、私たちひとりひとりの“自分の体のこと”が明らかになりました。
 この内容は、高橋氏の著書小論集に詳しく展開されていますので、ご覧下さい。
 ここでは、私たちが自分の立場でリスクを考えるときの視点と問題点を、一般人の立場からわかりやすく整理しました。 
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